まだまだお兄さんと言いたい

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こんにちは。少し前ですが検査を経て2回目の手術がありました2週間後に3回目がありますいろいろと大掛かりで、俺(の症例)は医学論文かなんかになって国立国会図書館に永久納本されるんじゃないのかとすら。つか、ここまで来たらもう頼むわ。それ生涯の夢のひとつなんだわ…同意書書くよ。笑でも精神的に結構緊張が続いている先は長いね。まあ、仕方ないね、頑張ろう。携帯の使用が出来ない病棟の一角に住居しているので、スマホを見るには別棟まで移動せねばならず業務連絡が溜まりがち。特に今は色々アレがアレでアレしててアレなんで個人的にも気になってしょうがない。まぁそれも仕方ないか。( ´∀`)この顔文字かわいい。( ´∀`)身体中の肉がもうプニップニです。二の腕やばい。増えたわけではなく緩んだ。👉))((プニプニプニプニ))((👈って自分の贅肉で遊んでいる。暇を極めた暇人による遊び。ジム無いかな〜と思ったけど流石に無いっすね。_(:3 」∠)_てか、ジム行ける人なら病院で一日中寝てたりしないわ!!笑“病人らしさ”だけは準備してこなかったからその弊害がまさかここで。閑話休題なんかめちゃくちゃ卵かけご飯食べたい。以上、読んでくださりありがとうございます。乱文にもほどがありますね失礼致しました。元気です。大丈夫です。はい。それではまたいつか!侘助さん八日さんにゃおさんあんさん結城さんツイッターでフォローしてくださっている方メッセージありがとうございました!個別にお返事できず申し訳ありません。頂いたお言葉を胸に、残り頑張ります💪3/1

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 考えてみれば早いもので本格的に絵を描き始めて8年になった。相変わらずぐるぐると堂々巡りで、同じようなところで躓き、これで良いか、と妥協する。この趣味との付き合い方はそれでいい。水は低きに流れるとはよく言ったもので、これでいいのだと俺の中のバカボンパパが言ってる。だが本当にこれでいいのだ。今日はデジタルで描き始めたばかりの頃の絵のデータが入ったUSBを引っ張り出して、ずっと眺めていた。一番古いもので2011年だった。それ以前のデータはなかった。ちなみにその一番古い絵はAzPainterで描いた紅先生のハピバ絵。相変わらず赤が鮮烈で目がチカチカする絵だった。その頃は面白いくらいおしなべて絵が自信に満ち溢れていて、笑った。俺元気そうだなぁと可笑しくなった。今も元気だけど、あの頃の絵も自分も本当に元気そうに見えた。やっぱり今よりは下手っぴだったけど。絵から溢れる自信に、自分も少しだけ元気をもらった。だからこれでいいのだ!あの頃くらいに今を生きたい。もっと生きたい。もっと先まで行きたい。この先に生きる自分がこれでいいのだ!といつか笑って言えるくらいに生きたい。まだ死ねない。沈めない。また少しの間入院します。もう6年近く付き合っている持病です。妻には本当に不甲斐なく、申し訳なく思う。これからが本当に大変な時期だから、僕も一緒に居ようと思ったけど今は出来なくなってしまった。ごめんな。本当にごめん。ありがとう。ツイッターも、ずっとお話ししたかった方々とお話できて本当に良かった。勇気を出してリプ送って良かった。夢みたいでした。相手してくださってありがとうございました。1つでもいいからリプのやり取りができて本当に嬉しかったです。本当に今まで生きてて良かった〜って思ったよね。緊張しましたが。笑そして何より、Twitter上の様々な方に沢山の励ましのお言葉や優しいお言葉をかけて頂けて嬉しかったです。一時はそのお言葉を無下にしてしまうような事も自分の中で起きてしまいました。だから全ての方に謝罪と感謝の両方を申し上げたい程です。本当にごめんなさい。そしてありがとうございます。でも本当にたくさんの元気をいただいたから、今度は僕が元気にならなければ!!入院中暇になったらまた書きに来ます!それまで暫しの間、死にものぐるいで頑張ります。死なない程度に!笑本当に本当にありがとうございました。NRTと絵が繋いでくれた全ての出会いに感謝して。治2018.02.04P.S 夏休みさん!メッセージありがとうございました。貴女様が頑張っておられると聞き、僕も殊更頑張らねばと思っています。本当にありがとうございました。^_^

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返信不要のメッセージをくださった方へ。‪メッセージ、大変有り難く頂戴致しました。‬‪申し訳ありませんが、読まなかった事には出来ませんでした。大変深く深く、心に残りました。‬これまで何度も申し上げて来た通り、私は私の描きたいものをようやく今描けています。話したいことを話せています。本当にありがたい事です。これまでの我慢や自分の中でストップをかけていたものが今やっと消えつつあり、その様々な逡巡が絵や話に現れているのだと思います。或は逆に、これまで当たり前だった何かを忘れ、失いかけていることも、心の隅でうっすら感じています。それも全て自身の変化だと前向きに捉えて居りますので、許してくれとは申しませんが、それだけはどうかご理解ください。あなた様がお持ちになっている、私と私の絵へのイメージは、恐らくほんの一部の私でしかないでしょう。しかしここで話すこと描くことは全て私個人の“妄想による産物”であり、その時々の私の心の表れであることは今も昔もどの絵でも変わりありません。そして仰る通り、これからも楽しく‪私の心のままに‬描き、話をさせて頂きます。それが私にとって「楽しい毎日を過ごす」という事です。その場所がこのサイトであり、私にとって最も静かで心穏やかに、心のあるが侭に、自由に描(書)き綴れる今唯一無二の場所です。そんな拙サイトをいつも見てくださって本当に有難うございます。只々感謝が募るばかりで、何もお返しすることができず本当に申し訳ありません。またいつでも遊びに来てくださると嬉しいです。治